プレミアムな弾き語りイベント「STAND ALONE」

Vol.5&Vol.6の開催に先駆けて、各出演者の対談が実現。

ただいま「uP!!!」にてインタビュー掲載中!それぞれが語る弾き語りへの想いとは?!

さらに、uP!!!をご覧のauスマートパス会員様限定でイベントにご招待。お見逃しなく!


■STAND ALONE Vol.5

藤巻亮太 × 山内総一郎(フジファブリック)対談記事


■STAND ALONE Vol.6

山田将司(THE BACK HORN)× 村松 拓(Nothing's Carved In Stone)対談記事

プレミアムな弾き語りイベント「STAND ALONE Vol.4」

開催に先駆けて、HY新里英之とWEAVER杉本雄治の対談が実現!

ただいま「uP!!!」にてインタビュー掲載中!初共演の2人の意外な共通点とは?


──先ほどのご挨拶をしていた感じからすると、こうしてふたりでお話するのは初めてですか。

杉本雄治:初めてです。7年前くらいのイベントで、一度ご挨拶をさせていただいたことがあったのですが、僕たちはデビューして本当にまもない頃だったので、「ああ、HYさんに会えた!」という感動でいっぱいでした。

──一緒にできるとなった時は、どう思いました。

杉本:まず、僕でいいのかという気持ちはありました。でも、昨年末にWEAVERは対バンイベントをやって、それは僕たちにとって初めての対バン企画イベントだったので、ぜひ、HYさんに出てほしいなと思ってお誘いをしていたんです。その時は、スケジュールの都合が合わなくて、実現できなかったんですけど、「また機会があったら、ぜひ一緒にやりましょう」と、みなさんからお手紙をいただいたんです。今回は弾き語りライブではあるんですが、こんなに早く一緒のステージに立てるとは思ってもなかったので、嬉しかったです。

新里英之:昨年、対バン企画でお誘いをもらった時は、僕たちもすごく嬉しかったんですよ。めっちゃ熱がすごかったんです、3人からのメッセージが。

杉本:(笑)。

新里:だけど残念ながら、スケジュールが合わなくて。自分たちもその受けた愛を返さないといけないし、ちゃんと繋がっていたかったから、メンバーひとりひとり「ごめんね」って手紙を書いて。今回、こうしてまた一緒に話をすることもできるのが、運命ですよね。


続きはコチラ!