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9mm Parabellum Bullet 菅原卓郎 × androp 内澤崇仁 対談の模様をuP!!!で掲載中!

プレミアムな弾き語りイベント「STAND ALONE Vol.7」開催に先駆けて、菅原卓郎と内澤崇仁の対談が実現!ただいま「uP!!!」にてインタビュー掲載中!公私共に交流の深い2人が語る、今回のイベントへのきっかけや想いとは・・・?!──今回は内澤さんが、ぜひ菅原さんをお相手にと指名したそうですね。内澤崇仁(以下、内澤):はい、指名をしてみました。菅原卓郎(以下、菅原):指名されました。ありがとうございます。内澤:即答でやると言ってくれたので、嬉しかったですね。スタッフの方よりも早く、直接返事をもらいました。──なぜ菅原さんと一緒にと?内澤:僕は、こうしてツーマンという長い時間でアコースティックのライブをやるのが初めてなんです。たまに弾き語りのイベントに呼ばれるとか、インストアイベントとかの短い時間ではやったことがあるんですけど。だから一緒にやるなら、しかもこのクラブeXのステージは回転するということなので、一緒に回るなら卓郎くんかなって(笑)。ダメもとでお願いしたんです。菅原:回りますよ、俺は。──ふたりで、弾き語りイベントで一緒になったことはあるんですか。内澤:ないですね。じつは2015年に9mmの「カオスの百年TOUR」にandropで呼んでもらったんですけど、はじめに9mmがアコースティックセットでやって、andropがやって、そのあとバンドの9mmがやるという構成のツアーで。菅原:セルフ前座でのツアーだったので。内澤:9mmのアコースティックセットを初めて見て。結構そこで影響を受ける部分があったんです。そこからandropでも、9mmのあの形でアコースティックのライブをやってみようっていうのがあって。インストアのイベントとかで、見習ってやっていたんです。菅原:もっと言って、そういうの(笑)!内澤:かみじょうさんのカクテルドラムの感じとかを、あそこから学んでandropもやりはじめて。そこから僕も、インストアで弾き語りをひとりでやったりしていて。菅原:影響、与えちゃいましたね。内澤:まんまと影響を受けているんですよ。インタビューの続きはコチラ!